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サバ、アジソン病でした

こんなに平ぺったく痩せてしまいましたが、サバは何とか元気でやっています。
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サバの様子は良くなったり悪くなったり。
ステロイドを半分に減らしても安定していたので、さらに四分の一に減らし、徐々にステロイドが抜けたところで疑いのある「アジソン病」のテストをする予定でした。
血液検査で、高カルシウムもさることながら電解質のバランスが悪いこと(ナトリウム・クロール→低、カリウム→高)を先生は気にされており、アジソン病かもしれない、と言われていました。
しかしアジソン病かどうかはACTH刺激試験というものをしないと確定できない。
そもそもアジソン病は副腎の機能不全なので、ステロイドの投薬中はテストしても無駄ということでした。

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そんなわけで、ステロイドを四分の一に減らした矢先のこと。
また食欲がなくなり血液検査の結果も良くないので、先週の日曜日に入院していました。
しかも軽度ではありますが膀胱炎にもなっていた。

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1泊2日の入院中はご飯もたくさん食べ、元気に過ごしていたそう。
退院したその日も食欲旺盛で、元気もあったので安心ではありました。

入院して静脈点滴を受けた結果、電解質のバランスは改善され、ステロイドも概ね抜けたのでアジソン病のテスト(ACTH刺激試験)をしてもらいました。
その結果が出たのが週明けて4/25。
やはりアジソン病で間違いないだろうとのこと。

アジソン病はワンコではわりとポピュラーらしいのですが、猫では珍しいそうです。

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ステロイドを四分の一に減らしたのが早かったのか…ということで、元の量に戻して投薬、1週間後の4/30に病院に行く予定でしたが、4/27から再び食事の量が半分くらいに減り、4/28の夜に柔らかいウンチ(下痢気味)をたくさんしたので、翌日の4/29に病院へ。

フロリネスというアジソン病の薬を飲んでまた1週間後に来院することになりました。
このお薬を飲んで改善されるといいのですが。
膀胱炎は抗生剤が効きおさまっており、問題なさそうでした。

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ただ心配なのは、結局
病院で点滴や注射を打った後は食欲復活、元気で数日過ごすも

週の後半に食欲が落ち病院に駆け込み、点滴や注射
を繰り返しているんだよなあ。
今回のお薬が効いて、安定してくれるといいんだけど。

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タラも心配かい?サバのこと見守ってあげてくれ~


このブログ、しばらくはサバの体調のことが続いてしまうかもしれません。
アジソン病という猫には珍しい病気のことは、いずれ症状などをまとめて載せられるといいです。
今の時点では経過をだらだらと書いてしまい、わかりにくいものになっていてごめんなさい。
サバの体調が一日も早く安定してくれるといいです。



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by niwatorineko | 2018-04-30 00:16 | サバとタラ | Comments(16)

サバ検査入院から2週間

朝夕は肌寒い日が続いていましたが、週の後半、日中は暑いくらいですね。

窓辺のサバ子。
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「あ、」
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「ご近所のボス猫さんが通り過ぎたわよ。ご報告まで」
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サバの検査入院から2週間が過ぎました。
昨日病院で血液検査をしたところ、カルシウム値は先週と変わらず標準より少し高い程度。
今日からステロイド剤を半分に減らし、様子を見ています。
このままカルシウム値が高くならず、食欲不振にならなければ良いなと思います。

おーい、タラ、何やってるの?
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タラはサバの具合が悪かった時、サバから距離を置いていました。
いつもなら全身で甘えたりちょっかいを出したり、ひどい時はサバから「シャー!」されるほどでしたが、体調の悪いサバの負担にならないよう配慮しているようで、何食わぬ顔でそうした気遣いができるのかと感心したものでした。

サバが退院して家に帰ってきた直後はサバの枕になり、先日もこうして
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タラがサバを守ってあげているようで、サバとタラがくっついているのは日常風景ではあるけれど、いつもはサバの弟もしくは息子であるような振る舞いのタラが、いざという時には頼もしくてカッコ良く見えました。
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サバは退院したその日にドライフードをガツガツ食べたと前回書きましたが、その後も食欲はちゃんとあり順調に元気になっています。
先週よりも食べるフードの量は少し増えたように思います。
先週は便秘で心配でしたが、今週になってウンチも良好なので嬉しい。
このままステロイド剤を減らしても、食欲が落ちないことを願っています。
来週はまた病院で血液検査。
しばらく病院通いが続きますが、マイペースでがんばります。



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by niwatorineko | 2018-04-12 23:15 | サバとタラ | Comments(6)

サバの通院【嘔吐、食欲不振、便秘、そして高カルシウム血症】

3月に入ってからサバが体調を崩し、通院していました。
嘔吐が続き、当初は薬を飲んで様子を見ていましたが改善せず、思いのほか長く続き、やせ細ってしまったサバ。
二度目の血液検査で「高カルシウム血症」が判明、「高カルシウム血症」の原因はいくつか考えられるそうですが、症状からして悪性腫瘍の可能性が高いと言われ、一時期は最悪の事態を覚悟しました。
ですが、幸いなことに検査で腫瘍は発見されず、現在のところ投薬を続けながら経過観察中です。
カルシウム値を下げるステロイドを服用しているせいもありますが、おかげ様で食欲は戻りサバは元気を取り戻しました。

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痩せて一回り小さくなったサバ子。
現在の体重は3.6kg、肥満を気にしていた頃が嘘のよう。
もうちょっとたくさん食べられるといい。

【概要】
嘔吐、食欲不振、便秘

血液検査、エコー、レントゲンするが目立った疾患はなく投薬で様子見

改善せず、再度血液検査を行ったところ「高カルシウム血症」が判明
悪性腫瘍の疑い

全身麻酔でCTと内視鏡

が、腫瘍は見当たらず。
十二指腸に軽度の炎症が見つかった程度で済んだ。

原因不明の高カルシウム血症(特発性高カルシウム血症)との仮診断。
カルシウムを下げるため、引き続きステロイドを投薬中。

以下、すごく長ーくなりますが、自分のための覚書を記しておきます。

【詳細】
2018年2月末頃から嘔吐するようになる。
サバはタラに比べ吐きがちではあったが、3月に入って多い時で2日に1回吐くように。

2018/3/10
動物病院へ。
血液検査、レントゲン、消化器のエコーを行うが、嘔吐の原因となるような痕跡は見当たらない。
体重4.15kg
前回(2017年10月の健康診断時)は4.9kg
体重減少が激しい。
嘔吐が原因で貧血気味、ミネラル減少、脱水も見られる。
この日から吐き止め薬を投薬。

2018/3/12
朝方、毛玉と胃液、フードを嘔吐。

2018/3/13
食べる量が減ってきている。

2018/3/14
夕方、嘔吐。
少量のウンチをした後、まだし足りなくて力むができず、その後嘔吐。

2018/3/15
ドライフード、ウェットフード(普段は好んで食べる)ほとんど食べず。
数口口に入れた程度。
2回泡状の液体をを吐く。

2018/3/16
引き続き、フードを数口しか食べないので病院へ。
点滴、吐き止めの注射。
消化器以外の検査もしておきたいとのことで、甲状腺の血液検査。
甲状腺に異常がなければ、十二指腸の炎症かリンパ腫の可能性ありとのこと。
吐き止め薬、便通を良くする薬を処方される。
3/10に行ったエコー、レントゲンでは異常は見つからなかったが、今後投薬で改善されない場合は、内視鏡で詳しく見てみる必要があるとのこと。

サバは、元気がなくほとんど寝ている状態。
夜、ぬるま湯で溶かしたウェットフードを食べた。
便は黒くて固いウンチ。

201/3/17
ぬるま湯で溶かしたウェットフードを食べるようになる。
ドライフードはまだ無理みたい。
嘔吐はなく少し元気になる。
春分の日から行く予定だった温泉旅行をキャンセル。
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点滴を打った後はしばらく元気を取り戻していた。

2018/3/18
動物病院から電話あり、甲状腺検査は異常なしとのこと。
食事:ぬるま湯で溶かしたウェットフードと、ドライフード10gくらい。
夜少量の堅いウンチ。

2018/3/19
食事:ぬるま湯で溶かしたウェットフードと、ドライフード20gくらい。
わずかながら食欲は戻ったかに見えた。
夜少量の堅いウンチ。
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2018/3/20
食事:3/19と同じ

2018/3/21
深夜、嘔吐。

2018/3/22
食欲がない。
夜、ぬるま湯で溶かしたウェットフードを少しだけ食べたが、その後嘔吐。

※少ししか食べていないのに、わずかな量の食事をも吐いてしまう状態。
吐き止め薬は細かく砕いてフードに混ぜていたが、しっかり飲みきれていなかったに違いない。反省。
以降は、薬は口に直接入れその後シリンジで水を飲ませることにした。

201/3/23
やはり食欲がないので、病院へ。
体重4.0kg
点滴と吐き止めの注射。
先週と同じ薬(吐き止め薬、便通を良くする薬)と、便秘対策でシロップの薬「モニラック」を処方される。

■この時点での見解
何が原因か依然として不明なので、原疾患を特定するため内視鏡、CT検査を勧められる
内視鏡は消化器内を見る事が出来るが、器官の外側に腫瘍などがある場合は発見できないので、その場合はCT検査を行うとのこと。
が、お腹を触るとかなりウンチが溜まっているので、便秘が解消されて食欲が戻るかもしれない。
モニラックを飲んで一週間様子を見ることに。
全身麻酔して内視鏡、CT検査を行うことに、私が躊躇したせいもある。
サバに負担を掛けずできることからやりましょうということで、投薬で様子見。

2018/3/24
食欲なし。ぬるま湯で溶かしたウェットフードを数口飲んだだけ。
夜、嘔吐。
シリンジで強制給餌(ウェットフードをすり潰し水を混ぜたもの)を始める。

2018/3/25
朝方、少量の堅くて黒いウンチ。
ずっとぐったりして寝ている。トイレに行くにもフラフラな状態。
夕方、下痢。
→モニラックの量を増やしたため。
(モニラックは通常は2ml×2回(一日)投薬のところ、改善されない場合は最大4ml×2回(一日)増やしてOKとのこと)
病院に電話、再び下痢をするようならモニラックはストップするよう言われる。
夜、二回目の下痢。
その後下痢ではないウンチをして、元気を取り戻し歩き回る。
この日、全部で10㎝くらいのウンチが出て、溜まっていたウンチは出たよう。
ウンチする時に力み、口を開き唾液がこぼれハアハアと…苦しそう。
口呼吸しているのかと焦るが、ウンチした後は落ち着いた。
食べないので、引き続きシリンジで強制給餌。
※シリンジでの強制給餌は、10ml×3回(一日)程度しかあげられなかった。
一日30mlといっても半分は水なので、食べた量は15mlくらいで必要なカロリーは全然足りてない。

201/3/26
昨夜ウンチが出たにもかかわらず、食べない。病院へ。
便秘が解消されて食欲が戻るかと思われたが、戻らないのはおかしいので血液検査をさせてほしいとのこと。
血液検査の結果、カルシウムの値がとても高いことが判明。
12mg以下が正常値のところ16mg以上ある。
重度の高カルシウム血症は、不整脈、最悪の場合心臓発作を起こすこともあり危険な状態。
カルシウム値を下げるためステロイド。
夜、少し元気になり歩き回る。

※この日、高カルシウム血症であることがわかり、医者の見解が変わる。
十二指腸の炎症もしくは腫瘍を疑っていたが、高カルシウム血症は上皮小体(副甲状腺)の悪性腫瘍由来である可能性がある。
猫の高カルシウム血症の症例は稀らしく、カルシウムの値は昨年の健康診断でも測っていないので慢性的なものかどうかもわからない。

CT、内視鏡検査の予約を入れる。
上皮小体(副甲状腺)の腫瘍の疑いが強いので、CT検査を先に行うとのこと。
さらにイオン化カルシウム、PTH、PTH-rpのバランスを調べるための血液検査(悪性腫瘍由来の高カルシウム血症かどうかの判断基準になるそう)。
この血液検査、お高い値段だった。

待合室で、担当医ではない女医の先生(去年サバの健康診断をしてくれた先生)に声を掛けられ、泣いてしまった。
去年の健康診断で異常はなかった(中性脂肪とコレステロールは高かったけど)ので、自分は油断したんじゃないだろうか。
それにもっと早く病院に連れて行けばよかった。後悔ばかり残る。
病院の帰りも、満開の桜を見て涙が止まらなくなる。

2018/3/27
これまでの投薬(吐き止め薬、便通を良くする薬、モニラック)に加えて一日一回のステロイド。
食事:シリンジで強制給餌(一日30ml程度)+ドライフード、ウェットフード少々
ウンチあり。
ステロイドが効き、サバは先週よりだいぶ元気を取り戻し、歩き回っている。
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桜が満開の頃、ステロイドが効いてサバは元気を取り戻しました。

2018/3/29 10時入院
担当の先生はこの日お休みにもかかわらず、出勤してくれた。
ステロイドが効いて元気になっていること、カルシウム値は下がっているので明日予定通り検査で問題ないだろうとのこと。

2018/3/30 13時~CT、内視鏡検査
午後、病院から電話。
正式な検査結果は夜詳しくお伝えするが、腫瘍は見つからなかった!とのこと。
内視鏡検査では十二指腸に一部出血があったが。
これからCT画像分析の専門医がチェックするが、おそらく腫瘍はない…のでは?

夜サバを迎えに行く。
サバの様子、かなり憔悴して目がはれぼったく、唸るような鳴き声で鳴いている。
一刻も早く家に連れて帰りたいと思いつつ、先生の話を聞かなければ。
CT画像、内視鏡を細かくチェックしたが、腫瘍は発見できなかった、とのこと。
現在の診断としては、「特発性高カルシウム血症」(要は原因不明ってこと)と診断せざるを得ない。
CT、内視鏡検査までして結局原因がわからなかったせいだろう、申し訳なさそうな先生。
飼い主としては腫瘍はなかったのだから、嬉しくて嬉しくて嬉しくて、仕方がない。
十二指腸の一部に出血があったので念のため病理検査に出す。
悪性腫瘍由来の高カルシウム血症かどうかの判断基準になる血液検査の結果はまだ出ていないが、腫瘍自体見つかっていないわけだし、たぶん正常だと思う…とのこと。
念のため、猫エイズと猫白血病ウィルスの検査もしてくれていたが、いずれも陰性。

気の毒に、サバはキャリーバックの中でおしっこしていた。
トイレに行きたかったようで、帰宅するや足元をふらつかせ転びながら階段を掛け上ろうとするので慌てて抱きかかえトイレに連れて行くと、長いおしっこをした。
3/27以来ウンチをしていないのが心配だが、とりあえず今日はゆっくり休んでほしい。

夜11時頃、ドライフードを10g程度食べる。
入院前はドライフードは全く食べなかったのに、退院したその日にガツガツと…
後日先生に、退院した日の夜にフードを食べた話をすると、驚かれる。
また目がはれぼったいが、案外元気な様子で歩きまわる姿にほっとする。
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退院し帰宅した直後。
タラにくっついて眠るサバ。

2018/3/31
退院の翌日。
ドライフード35-40g程度食べた。
ドライフードは便秘対策でロイヤルカナン 消化器サポート可溶性繊維。
目がぱっちりとしてようやく麻酔から覚めた感じ。
今日から投薬(高カルシウム対策のステロイド、モニラック、吐き止め、便通改善、胃腸薬(内視鏡後のケア))。
ウンチは今日も出ない。
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まだ少しフラフラしますが、思いのほか元気に歩き回るサバ

2018/4/1
食事:ドライフード 30-35g程度
体重は4kg以下になっているので、一日45-50gは食べないといけないが、そこまでは食べられない。
ウンチがまだ出ないので、モニラック3ml×2回(一日)に増やした。
病院から電話あり、血液検査(高価なやつ)の結果予想通りPTH-rpは低値で、上皮小体(副甲状腺)の悪性腫瘍ではない。

2018/4/2
帰宅すると、やっとウンチが出ていた♡
3/27以来、一週間ぶりに。
10㎝以上の立派なやつ。
モニラック2ml×2回(一日)に減らす。

2018/4/3
帰宅すると、柔らかい大きなウンチ。
おそらく溜まっていたウンチは出しきったと思う。
トイレのそばに吐いた跡。ただし毛玉が混じっていた。

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「やっと出たわよー」
2018/4/4
昨日のウンチが柔らかかったので、モニラックは一旦ストップ。
消化器サポートを食べているので、順調にウンチ出てくれるといい。
病院から電話あり、十二指腸の炎症部分の病理検査結果が出た。問題なし。

2018/4/5
病院で血液検査。
カルシウム値は12.2mg(標準値は8.2-11.9)、順調に下がっている。
ただ、電解質のバランスが悪い(ナトリウム→低 カリウム→高 クロール→低)ので、アジソン病の可能性あるかも。

アジソン病というのは、腎臓の上部にある副腎のホルモン分泌量が低下することで発症する病気なんだそうだが、猫には稀らしい。
一度検査をしたいところだが、副腎はステロイドホルモンなどホルモンを作る臓器で、現在高カルシウムを下げるためステロイドを飲んでいるので、その検査ができない。
今後徐々にステロイド投薬の量をを減らしていき、カルシウム値が正常になればステロイドをやめて副腎の検査ができるということでした。
ーーーーーーーーーーーー
これからも通院がしばらく続きそうですし、今後カルシウム値が下がってくれるかどうか、ステロイドをやめてもちゃんと食べてくれるかどうかetc.心配は尽きませんが、悪性腫瘍でなかったことは本当に幸いなことでした。
課題はまだ残されていますが、今はただ、取り戻しつつある日常に感謝するばかりです。

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サバの投薬の様子を見守るタラ(おっかなビックリ?)。
サバの入院中もいい子でいてくれてありがとう。



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by niwatorineko | 2018-04-07 20:47 | サバとタラ | Comments(16)

猫のサバとタラのこと。


by にわとり子

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サバ
2010年冬頃、福島県楢葉町で生まれる。にゃんだーガード福島育ち。人が大好きなお転婆。タラの良きお姉さん役。


タラ
2011年夏頃、宮城県気仙沼に生まれる。にゃんだーガード福島育ち。内弁慶な慎重派。サバのことを本当の姉の様に慕う弟キャラ。


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